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巨大砥石入手

2月の川越成田山のみの市は砥石があちこちに出品されていた。
まずは荒砥から、225×110×65 の大きめな荒砥 昔の大村砥か?出所は石川県の金物屋とのことでした。
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次は10Kg超えの巨大砥石。青砥系丹波の青砥か?よく刃をおろします。
関東の旧家から出たので、荒内砥の可能性もある。
280×100×130 10.2Kg
隣の荒砥が小さく見えます。
イメージ 2

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※川越のみの市に出没の砥石くん、このブログを見たら連絡ください。

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コメント

No title

この青砥と似たサイズの青砥が、二個、もうちょっと小さいのが1個あります。
使いづらいです・・・(^^;)

No title

こんなにでかいのと思ったら、せいさんも似たようなサイズ持ってるとは恐れ入りました。
どうやって持ち帰ったんですか?

No title

> せいさん
畳屋さんに見せたら家で使っているのはこの倍以上あるよ。恐れ入りました。でもせいさんもこんなの持っていたんですね。大きな出刃包丁研ぎをしてみます。

No title

> こまんたれBOO!さん
ちょうどこの砥石が入るバッグを持っていました。肩にずっしりでしたね。

No title

蚤の市、ワクワクしますよね~!(^_^)
あの雰囲気が好きですが、空振りが多いのが玉に瑕です(*^_^*)

No title

> こまんたれBOO!さん
原石と同じように、リュックに入れて背負って帰りました。
> tyousanさん
倍ですか・・・もう動かせない大きさですね・・・(^^;)
実際、僕が買った店で聞いた話では、昔は料亭の板前が板場に据え置きで使っていたということでした。なので、出したりしまったりするような使い方は、元々前提にされていなかったんだろうと思います。頻繁に出し入れしていたら、ギックリ腰になりそうな大きさですよね・・・(^^;)
僕の持っている1番大きい青砥の記事はこれです。
https://blogs.yahoo.co.jp/seijisandes/64358364.html

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